■■ アンチエイジングって? ■■
最近よくテレビや雑誌などで「アンチエイジング」という言葉を聞きませんか?
はてはて、アンチエイジングてどういう意味なのでしょう?
まずアンチとは「反対・対抗」という意味です。
つぎに、エイジングは「加齢」「歳をとる」という意味です。
二つをくっつけると「歳をとることに抵抗する」ということ。
抵抗すると言っても、老化の方向を逆に向けることは出来ませんが、
健康で活力のある状態を出来るだけ長くたもつ!
それがアンチエイジングです!
「老化を遅らせるためには、いろいろ特別なものを摂取しないといけないのでは?」
とよく思われがちですが、じつは日常生活で誰でも簡単にできる方法があるんです!
しかも、それなりの効果は期待できると思います!
ぜひぜひ、意識してやってみて下さい。
▼「深呼吸をしましょう!」
一日に数回でいいです。深呼吸をしてください。
あなたの細胞に酸素を十分に含んだ血液を循環させることがとても大切です!
肺の中には、普通の呼吸をしただけでは入れ替わらない空気も含まれているので、
時々は深呼吸して肺の中にたまった空気を無理やり吐き出すことも必要です。
深呼吸というと、吸い込む方に意識がいってしまいますが、
反対に吐き出す方を意識してみて下さい。
では背筋をのばして、めいっぱい吐き出してみましょう!
さぁ、ご一緒に!「ふぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜」
どうですか?
めいっぱい吐き出すと、自然に空気が入ってきて新しい空気で肺が満たされますね。
息を吐くことは、リラックス状態を呼びますので、
お腹を引っ込めて、息を精一杯吐ききることが、呼吸を効率的に行う秘訣です!
背筋をのばして姿勢をただすことも、見た目に若く見られますよね。
▼「日本食を食べましょう!」
日本食は健康にいい食事として、世界中から注目を浴びています。
玄米、サケ、納豆、豆腐といった旅館の朝食のような献立は、
じつは理想のアンチエイジング食事なのです!
高たんぱくでコレステロール値が低いだけでなく、
納豆、味噌などの大豆食品に含まれる「大豆イソフラボン」
サケに含まれる「アスタキサンチン」など、抗酸化物質を多く取ることができます。
抗酸化物質とは
細胞を傷つける活性酸素をやっつけてくれる物質です。
できれば、毎日でも魚を食べるのが効果的です。
イワシには抗酸化作用があり、エネルギー作りを助ける補酵素
いま話題のコエンザイムQ10を多く含んでいます。
▼「飲み物は、豆乳、野菜ジュースがおすすめです!」
何気なく飲んでいるものを切り替えるのは、どんな忙しい人でもすぐできますよね。
なるべく野菜ジュースを飲むようにすると、
ベータカロチン、ビタミンCなどの抗酸化物質を効率よく補給できます。
先ほども出ましたが、豆乳には大豆イソフラボンなどが豊富です。
また、働く女性にとっては、食事だけでアンチエイジングに
必要な栄養素を取るのは難しいと思います。
ストレスを抱えているとビタミンCなどの抗酸化物質を消費しますし、
紫外線などからも活性酸素を発生させるからです。
そのため、不足分をサプリメントで補うのも必要でしょう。
食事の習慣を身につけて、
体内のコエンザイムQ10などが減ってくる30代くらいから、
サプリメントの助けを借りるのがいいと思いますよ。
▼「お水を飲もう!」
とても簡単なことですが、お水を飲むこともアンチエイジングになります。
あなたは毎日お水飲んでますか?
老化していくということは、体の水分が減っていくことでもあります。
言い換えれば体が乾燥していくということです。
体内の水分量は赤ちゃんで80%、大人で60%
お年寄りになると50%以下になることもあるようです。
赤ちゃんの肌がぷにゅぷにゅなのも、
お年寄りの肌がしわしわなのも水分量に関係しています。
では、どれぐらいの量を飲めばいいのでしょう?
目安として体重の30分の1は毎日飲むことをオススメします。
45キロの方なら1.5リットル程度ですね。
一度にたくさん飲むより、
コップ1杯のお水を数回に分けて飲む方が体にはいいのです。
また、お水を飲むことは体内に溜まったいらないもの出す働きもありますし
ダイエット、便秘解消にも効果があります。
もちろん、吹き出物(にきび)や小じわなど、美容にも大きく関わっています。
コーヒーやジュースやビールよりも、まずはお水です!
毎日お水を飲みましょう!
ちなみに豆知識として、お水を飲むとむくむという方は
腎臓の機能が低下しているのかもしれません。
また下痢をしているときは脱水症状になりますので、
常温のお水を少しずつ飲むことがいいそうです。
要するに、活性酸素で体が錆び、女性がもっとも気にしてる老化が進みます。
老化って体が錆びることですょねぇ・・・・
抗酸化食品が若々しさを保ってくれます。
|
|
最強の抗酸化食品 (免疫強化)
1、ビフィズス菌を活性化 (整腸作用)
2、動脈硬化にならない (抗酸化力)
3、活性酸素からDNAを守る (フリーラジカル消去)
本物だから安心!
南国の太陽の恵みを毎日の生活に
CARICA カリカセラピPS501
|
 |
|
|
|
|
|